Admiral Isoroku Yamamoto Memorial Museum, Nagaoka

Currently Open
  • Address: 1 Chome-4-1 Gofukumachi, Nagaoka, Niigata Prefecture 940-0056, Japan
  • Timings: 10:00 am - 05:00 pm Details
  • Phone: +81-258378001
  • Ticket Price: 500 JPY
  • Time Required: 02:00 Hrs
  • Tags: Museum, Memorial, War Memorial, Family And Kids, Exhibition
  • Map

About Admiral Isoroku Yamamoto Memorial Museum, Nagaoka

During WWII, Isoroku Yamamoto was the Japanese Marshal Admiral and the commander-in-chief of the Combined Fleet, and in charge of major offensives such as Pearl Harbour. This museum traces his life, his achievements, his beliefs and his stances on the war in seven exhibits. Various memorabilia from his life, including letters, portraits, a part of the plane he was killed in, his favourite Japanese doll and his passport all exhibited here.

Admiral Isoroku Yamamoto Memorial Museum Ticket Prices

  • ¥200 for elementary school and junior high school students.

How To reach Admiral Isoroku Yamamoto Memorial Museum by Public Transport

  • Drive to here.
  • This is a 10 minute walk from the JR Nagaoka Station.

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Admiral Isoroku Yamamoto Memorial Museum, Nagaoka Reviews

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  • It's very good musium. I always wanted to go there. His replica home where he grew up is also near by.

  • 写真撮影禁止だったのが残念ですが、諸事情鑑みると致し方なしか、と思います。 さて、本記念館には色々と展示物がありますが、個人的に一番感じ入ったのは、部屋中央に展示されていた、ブ島上空で長官が騎乗されていた一式陸攻の翼と、着座されていた同機の椅子です。 現地政府( パプアニューギニア )のご厚意により平成元年に里帰りされた、との説明があります。 あの時、この椅子に長官が着座され、最後の時を迎えられたのかと思うと、目頭が熱くなりました。 展示物も周期的に?変更するような表記もありましたので、機会を作ってまた訪れたいと思います。 *2枚目及び3枚目の写真は近くにある山本五十六記念公園の物です。

  • 入館料は、500円でワンフロアの展示では少し高めだが、コンパクトにまとめてあるので時間が無くてもある程度は観ることができる。 中央にある、最期に撃墜された飛行機の翼はとても迫力がある。 もっとじっくり観たかったが、特急の時間があり残念でした。 ただ、短い時間でも受付の女性が補足の説明をしてくださり、不勉強な私でも山本五十六の人柄に触れたような気がした。 なんでも、先程の翼はパプアニューギニア政府から借りているもので、レンタル料ではなく、奨学金を受けてまで勉学に勤しんだ五十六の意思を継ぎ、パプアニューギニアの子供達の教育の為の資金としてに送っているそうである。 自衛隊鹿屋基地の博物館もとても胸にくるものがあったが、こちらも展示品は少ないが、今だに長岡の人々が慕う山本五十六を感じることが出来た。 また、時間のある時にゆっくり訪れてみたい。

  • 亡くなった時に乗っていらした戦闘機の翼の展示が圧巻。 戦争回避に尽力されたが叶わず。 平和を考えるきっかけにぜひ訪れたい場所

  • 子供の頃住んでいた長岡、いつも遊びに行った山本記念公園が懐かしくて、ちょうどスタンプラリー期間中だったので市内の博物館巡りをしてここにも立ち寄りました。 戦死時の搭乗機左翼残骸や座席やたくさんの手紙が展示されていて、その文面から人柄が偲ばれるようでした。 長岡の方言そのままが書かれた手紙にちょっとクスッとなったり、これだけ見識を備えた人が反対していた戦争で指令長官になってしまう運命の皮肉を想ったり、思いがけず長居してしまいました。 (館内は撮影禁止です)

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